■No.81 しかさん
■No.83、84 ずんど子さん
■コメント (上)ヨシュアが、心を開いていったのは、エステルの存在が大きかったのだろうけど、根底には、カシウスのデカすぎる器があったからだと思います。徐々に心を開いていくけれど、なかなか素直になれないヨシュアです。 ツンデレ!?
(下)かなり歪んだ、カシウス&ヨシュア初対面の図です。この頃のヨシュアって、懐かない子猫のイメージが…。で、カシウスに拾われて、お持ち帰りされて、エステルのお土産にされてしまうと…(文章にすると、とんでもない展開に感じますね) ■スタッフから一言 下の猫ヨシュアがラブリーですね!なついていないころのヨシュアの態度が、毛を逆立てて「フーッ」とうなる子猫だと考えると怒った姿も愛らしそうです!ヨシュアが猫だろうが暗殺者だろうがかまわず受け入れてしまいそうなブライト親子ってほんとにツワモノですよね。
■スタッフから一言 これはロレントの結婚式イベントの二人でしょうか。下に出ているセリフは確かブーケを狙うティータの言葉でしたよね。このイベントは物語が佳境に向かう時の合間のイベントだったせいもあり見ていて和みました。