まさかのまさかの「TO MAKE THE END OF DIGGING」で、つづいて「TO MAKE THE END OF BATTLE」。こんなことってこんなことって…最高だー!
今回のライブで一番印象的だった2曲です。なんか集大成というかそんな感じがしました。「TO MAKE THE END OF BATTLE」を聴かずには帰れません。鉄板曲ですね!
【第1回戦:今野さん(ティータ)vs.神田さん(エステル)/BGM:TO MAKE THE END OF BATTLE/STAGE:ツァイス工房】
ゲーム対戦画面はステージの大きな画面に映し出され、お客さんが見守る中スタート。
バトルスタートのときのキャラクターのセリフももちろんその場で言ってくれました。
ティータの「よろしくお願いします」にとろけそうになりました。
途中、ティータの真っ暗砲で画面が真っ暗になり、何が起こっているのかわからない状態が続きましたがそれもまた面白い。近藤さんが「ティータ、ティータ」と応援するも叶わず、神田さんが操作するエステルが勝利!⇒勝者:神田さん(エステル)
【第2回戦:近藤さん(アガット)vs.三上さん(アイシャ)/BGM:TO MAKE THE END OF BATTLE/STAGE:ファルコム開発室】
次に先ほどの無念をはらすべく近藤さんが出陣!すごい練習をしてきたという近藤さんに、三上さんはアイシャの遠距離攻撃で立ち向かいます。
会場のお客さんから「ドラゴンダイブ」というリクエスト。近藤さんはガッツポーズ。
ステージ選択は、お客さんから声が多かった、ファルコム開発室をセレクト。アイシャとアガットがファルコム開発室を走り回る。
バトルが終了し、近藤さんガクっとヒザをついてしまいました。
一瞬どっちが勝ったのかよく分からず、近藤さんの様子を見る限り、三上さんが勝利したのかと思ったら、近藤さんが勝っていたようです。
近藤さんは、「ドラゴンダイブ」はおろか、しょぼい攻撃で勝ってしまったことにガッカリしていたようです。会場の皆に謝っていました。すごいいい人!かわいい。近藤さん!!次はよろしく〜!