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イース 英雄伝説 ブランディッシュ そのほかのタイトル



英雄伝説シリーズ


ゲームの常識を越えた本格的な物語性。パソコンゲーム大賞受賞ほかすべてを獲得。パソコンRPGの定番。

バックグラウンド

1994年発売の『英雄伝説III〜白き魔女〜』において、『物語ることへの意志』というコンセプトをうちだし、戦略性を重視したAIオートバトルのゲームシステム上に、ゲームの常識を超えた本格的な物語を展開、RPGの新境地を切り開いている。

ライセンスポイント

発売後2年間連続でパソコン誌の『おもしろかったソフト』第1位を獲得した『英雄伝説III〜白き魔女〜』を始め、数々の賞を総ナメしたパソコンRPGシリーズ。その卓越したシナリオはゲーム機の子供っぽいそれとは一線を引き、上質の文学作品にも引けをとらない大人から子供まで十分楽しめるものになっている。




英雄伝説VI 空の軌跡 英雄伝説VI 空の軌跡

ゲーム内容と主なキャラクター

人々の生活が導力器(オーブメント)と呼ばれる技術によって支えられていた時代。
50年前の導力革命によってもたらされた導力器は、飛行船をはじめとするさまざまな技術に応用され、人々の生活を飛躍的に豊かにしていった。その一方で、多くの国々は導力器を用いた兵器の開発にしのぎを削り、覇権を狙う国々の思惑が交錯する中、大陸は混迷の様相を見せていた。 そんな時代にあって、列強のはざまで誇りある独立を保つ小国リベール。

そのリベールを舞台に、遊撃士を目指す主人公・エステルと、兄弟同然に育ったヨシュアを取り巻くさまざまな人々との人間ドラマが展開し、
エステルは遊撃士として、人間として大きく成長していく。

新たな世界、新たな人々を通して描かれる、拓かれし時代の物語。

エステル エステル
本編の主人公。どんな状況でも決して諦めない、思い込んだら一直線の元気娘。
ヨシュア ヨシュア
5年前、ブライト家に引き取られた少年。冷静沈着で頭も切れるため、いつも突っ走りがちなエステルをフォローすることが多い。
シェラザード シェラザード
エステルたちにとっては姉のような存在。姐御肌で面倒見もいいが、大酒飲みのカラミ上戸という悪癖をもつ。
オリビエ オリビエ
旅の演奏家。極めて自己陶酔的な性格。
ティータ ティータ
天才導力学者の孫娘。人当たりが良くほがらかで、誰からも愛される健気な性格の持ち主。
アガット アガット
凄腕の若手遊撃士。新米のエステルたちに厳しい態度を取る。



英雄伝説III 白き魔女 英雄伝説III 白き魔女

ゲーム内容と主なキャラクター

ティラスイールのラグピック村に住む、ごく普通の少年少女、ジュリオとクリス。二人は成人の儀式として、村で代々行われている「巡礼の旅」に出る。旅を通じて様々な出会いや出来事を体験し、やがて20年前にティラスイールの地を巡礼し、数々の言葉を残したと伝えられる「白き魔女」の存在を耳にする…。
ジュリオ ジュリオ
心優しい普通の少年。クリスと共に巡礼の旅に出る。
クリス クリス
活発で明るい女の子。ジュリオと力を合わせ活躍。
シャーラ シャーラ
グースとコンビの泥棒。絶世の美女。ドジなグースのために、いつも盗みは失敗ばかり。
グース グース
シャーラとコンビを組む泥棒。究極の美男子だが、天然のドジでもある。
フィリー フィリー
母ゆずりの調薬技術を持つ。仲良しは小熊のバンバン。 明るく礼儀正しい性格で、誰からも好かれている。
   



英雄伝説IV 朱紅い雫 英雄伝説IV 朱紅い雫

ゲーム内容と主なキャラクター

幼い兄弟を襲った突然の悲劇---行く先を知らされぬままに、離ればなれになったアヴィンとアイメル。やがて8年が過ぎ、逞しく成長したアヴィンは妹を探す旅に出る---。

『神々の眠る地』、エル・フィルディンで繰り広げられる、人と神々をめぐる物語。

アヴィン アヴィン
本編の主人公。生き別れになった妹アイメル探しの旅に出る少年。
アイメル アイメル
アヴィンの妹。心優しく清らかな少女。アヴィンのたった一人の肉親。
ルティス ルティス
本編のヒロイン。邪宗教徒に属しながらも真実を追い求める強き情熱を持つ少女。
マイル マイル
アヴィンの親友。兄のようにアヴィンを見守りアヴィンの旅に同行する。
シャノン シャノン
魔獣から救けられて以来マイルを理想の男性と信じる純粋無垢で明るい少女。
   



英雄伝説V 海の檻歌 英雄伝説V 海の檻歌

ゲーム内容と主なキャラクター

漠然とした自分の将来に想いを馳せながら、独奏会に向けキタラを練習する少年、フォルト。貝殻の塗料工場で働きながら、フォルトへの秘めた想いを抱える少女ウーナ。何を思ってか灯台で手琴の練習を始めるフォルトの祖父マクベイン。何気ない日常をおくっていた三人は、一冊の本をきっかけに高名な音楽家が再現したという古代の純粋なる調べ“幻のメロディー”を探す旅に出る。

様々な国、多彩な気候、それぞれの暮らしを見事に表現した美しいフィールドを舞台に、爽快な音楽家たちの物語が始まる。
フォルト フォルト
本編の主人公。人の心に深く響く曲を奏でることができる演奏家になりたいと思っている。
ウーナ ウーナ
本編のヒロイン。フォルトとは幼なじみで、フォルトを特別な異性として意識している。
アルトス アルトス
フォルトたちと知り合うバイオリン奏者。いつも冷静に物事を見つめている。
アイーダ アイーダ
人形工房で祖父と一緒に暮らしている。明るく、盛り上げ上手で何ごとにも積極的な女の子。



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